プロフィール

自分が生まれてきた意味は何?

自分らしく生きたい
やりたいことがあるのに行動できない
いろんなことを学んだけれど形にできない
起業したものの結果がでない

でも、自分の人生をあきらめたくない、
そんなあなたへ

 

23年間のべ2万人の心に耳をかたむけ
心身を調整してきたからこそわかる

自信がない、行動できない人ほど
成功するコツと、
稼げない人が稼げる人になるコツを
マンツーマンで寄り添い伴走する

 

運命起業コーチ&潜在意識ブロック解除セラピー
運命起業&運命開花コーチ
グレイス準香(じゅんか)です。

はじめまして。

思いはあるのに、自信がない、行動できないで
何年も過ぎるってしんどいですよね。

歯がゆいです。よくわかります。私もそんな時
がたくさんありましたから。

でもそんな自分をシフトするコツを知ってから
は変わりました。

同じように悩む人たちのお役に立ちたく、私が
カウンセリングコーチをすることになったのに
は長い長い物語があります。

まずはプロローグとして、私がこの仕事を通し
て叶えたい未来についてお話しさせてください。

プロローグ
私は、小さい頃、親がいつも互いになじり合う
姿ばかり
を見て育ちました。言葉の暴力を聞く
のが辛くて、毎日、声を殺し枕を濡らしていま
した。

互いが互いの立場を考えずに発せられる言葉に
深く傷ついていました。

実はそこにはお金の問題も介在していました。

超貧乏ではなかったけれど、余裕のある暮ら
しではなく、いつもお金のことでもめていま
した

母は私が小学校に上がったのを機に、勤めに
出るようになりました。営業の仕事だったせ
いで、夜遅くなることも多く、空腹と心配で
泣いてばかりいました。・・・

私がカウンセリングを通してつくりたい未来

幼い頃からの言葉の刃に傷つき、それが
済的要素
も複雑にからんでいたことを見てき
て、

家庭で子どもの心をはぐくむことと、程よく
安定した収入を得ることを両面からサポート
する仕事で、私が幼いころに憧れていた理想
の家庭づくりの重要性を伝えていきたいと考
えています。

夫も妻も相互に理解を深め、子どもも家事を
少しでも手伝うことで、家族全員が協力しあ
い、コミュニケーションをとるのがあたり前
の家庭づくりをすることにより
互いの痛みに
気づける人間性がはぐくまれるようになれば

離婚、引きこもり、ニートなどが少しでも減
り、日本人の幸福度が高まることにつながる
のではないかと思うのです。

人々が自分らしく活躍することに力を注ぐこ
とで、微力ながらもそんな社会づくりに貢献
できたならと考えています。

そんな風に考えるようになった、私のこれま
でのこと、ちょっと長くなりますがお読みい
ただけたら幸いです。

 

1. プロフィール
2. 不安神経症で過ごした幼少時代
3. 煮えたぎった油が入ったフライパンが飛んでくる
4. 何の取り柄もない自己肯定感の低い屈折した学生時代
5. 自分軸もなく受験失敗、母の言いなり
6. 親元を離れて束縛のない環境でバラ色OL時代
7.結婚、そして子育て
8. 幼い頃からの思いが起業につながった
9. カードローン地獄で一家心中を考える日々
10. 「一発なぐらせろ」と30才を超えた長男に殴られる
11. カードローン地獄を抜け出す必死な戦い
12. エステのお客様の様々なお悩み
13. 心理カウンセリングを開始
14, 
私のつくりたい未来
15. 一歩ふみ出してみませんか?
<保有資格及び修了講座>

1. プロフィール

●23年間エステサロンを経営し、のべ2万人
のお客様の様々な心の悩みに寄り添ってまい
りました。

●現在は、自信がない、行動がなかなかでき
ないけれど、それでも夢を叶えたいという方
の心理カウンセリングと、自分らしく起業を
して活躍したい方の起業サポートをさせてい
ただいています。

2.不安神経症で過ごした幼少時代

●福島県生まれ、千葉県在住。小さい頃はおと
なしく引っ込み思案の目立たない子どもでした。

●2歳の時に、重度の肺炎でもう無理というとこ
ろまで命があやぶまれましたが一命をとりとめ
そのため肋膜に傷がつき、常に気管支が過敏で
咳が抜けず食が細く体も小さく育ちました。

内向的で、不安神経症、数秒たりとも一人に
なるのが耐えられないほど極度な怖がりで鬼ご
っこやかくれんぼでも一人になれずに、いつも
誰かのそばにくっついて鬼になれないミソッカ
スでした。

 

●小学校の時、母親が勤めに出るようになると
営業の仕事で帰りがとても遅く、心配と空腹で
毎日、毎日泣いて待つのが日課でした。

近所からはお夕飯のいい匂い、にぎやかに談笑
する声が聞こえてきて、それがうらやましくて
しかたがなく、なぜうちだけこんなに寂しい家
庭なのだろうと悲観
して大きくなりました。

自分が大人になったら絶対にこんな家庭はつ
らないと心に誓っていたものでした。

●両親はいつも口を開けば互いを非難しケンカ
ばかり
。欠点をあげつらい、特にお金のことで
もめている
のを私は耳を覆いたくなる思いで聞
き声を殺しながら泣いていました。

うちは貧乏お金は争いを生む憎いものと心
奥にインプットされました。

3.煮えたぎった油が入ったフライパンが飛んでくる

●ある時、父は煮えたぎった油の入ったフライ
パンを母親めがけて投げつけ
飛び散った油
で火傷した体を悔し涙をにじませながら、

あちこち冷やしている母のそばで大丈夫?
大丈夫?と私も泣きながら冷やすのを手伝っ
て、何故お互いを労われないのだろう、

夫婦とはこんなものなのかと絶望を感じ、
結婚なんて絶対するものかと思っていました。

●父は倹約家で質素を旨とする生き方で、そ
れに飽き足らない母はもともとの勝気な性質
もあわせて、

その反動として裕福になる生活を求めるよう
になっていたのだと思います。どちらが悪い
というわけでもなく真逆の考え方をもつ二人
が互いを理解しようとせず、

歩みよろうともせず、相手を変えようとする
相互関係がそんな不幸を作り出していたのだ

と今は理解しています。

 

4.何の取り柄もない自己否定で屈折した学生時代

●そんな両親の姿に傷つきながら、悲観的な考
を身に着けた私は常に何かにおびえ、神経も
過敏で感情を押し殺す
ことを覚え、特に何か

り柄があるわけでもなく、

クラスでも存在感もなく、同級生が自分をおお
らかに表現して活躍しているのをただ指をくわ
えて眺め、「私を認めて欲しい、私はここにい
る!」という心の叫びを押し
殺しながら、自己
否定を繰り返し
屈折した気持ちで学生時代を送

りました。

●ある時ぽろっと、母親が「あなたは結婚なん
てしなくていいからね」
と私に強く諭すように
言ったのを忘れもしません。

そんな家庭だったので将来に何の希望をもたず
ただ、気の強い母に叱られないように過ごし、
また、ふだん母に頭があがらない父には男性と

しての自信のなさを見てがいなさを感じ、生
きることに
虚無感を感じて過ごしていました。

 

5.自分軸もなく受験失敗、母の言いなり

●高校の時、メンバーで練習し上達を目指した
テニス部では楽しく達成感も味わったのですが
その後は燃え尽き症候群のようになり、

進学には特にこれを絶対にやりたいというもの
もなく、友達の真似をして、ほんとは考えても
いなかった先生になる大学やらなんとなく英語
が好きかなくらいの理由で大学受験を考えてい
たせいか全く勉強に身が入らず大学受験は失敗

浪人は許されなかったし、自分でも浪人してま
での意欲もなく、母が見つけてきた専門学校に
行くことになりました。

●自分で何かをしたい、自分で判断して行動す
るという自分軸ももっておらず母の言いなり
のロボット状態で軽い
アダルトチルドレン要素
のある状態になっていました。

ただこのまま、否定的な言葉の渦の中にいるこ
とや、自分を殺して抑えて生きること
には息苦
しさを感じていて、とにかく、家
は出たかった。

東北から東京へ出ることができるのだったら何
でもよかった。

6.親元を離れて束縛のない環境でバラ色OL時代

●その専門学校であるビジネススクールの2年間
はあっという間に過ぎ、就職の時期にその学校
に来た求人を何気なくみつけ、

ダメ元で受けてみた一流企業にみごと就職でき
てしまいました。むしろ、大学卒業で
は得られ
なかった結果かもしれません。

●OL生活はバラ色。10年勤めましたが、前半は
だれでもできる事務職で仕事そのものには真剣
にはなれませんでしたけれど、お給料は良く毎
年のように海外旅行を楽しみました。

●後半は商品企画の仕事に運よく異動でき、それ
がもう楽しくて楽しくて、世界中の商品のパッケ
ージに入れる文言を考え手配する担当となり、そ
れはもうやりがいがありました。

●日本での市場調査から考える商品企画をベース
に、日本製品はもちろん、英語、
フランス語、ス
ペイン語とその国の商品
のパッケージを一手に引
き受けて、手配
する仕事です。

●年に2回は世界各国からその商品を現地でする関
係者が集まるコンベンショ
ンが開かれ、会社の世
界的な売り上げの
ほんの一旦にでも貢献している
という喜
びを実感することができました。

その時、自分がやりたいと思うことを思いっきり
できるということがどん
なに人にやりがいを与え
輝かせるものかを実感
したのでした。

 

7.結婚、そして子育て

●やがて、仕事が楽しくて仕方がない状態の時に
人並みに出会いがあり結婚。そのころには幼い頃
からの結婚観へのネガティブな感覚も払拭されて
いましたが、しかし、結婚に大きな期待をしない
のも事実でした。

●結婚がそんなに甘くないこを両親を見て、身を
もって体験していたからこそ、言いたいことばか
り言うのではなく、相手を思いやることが大切
であることを自然に学んでいたせいで結婚生活
には大きな問題もなく、

2年後に子どもが生まれる直前まで仕事をして
いました。子どもの存在は大きく、
退社後3年
以内なら復帰できる
という会社
の制度はむなし
く果たせないまま、

次々に子どもが産まれ3人の子育てが中心とな
りました。子どもはかけがえがなく、
いとおし
い、けれど、子育ては時間に追わ
れ、自分のこ
となど後回し、髪振り乱して
の毎日でした。

だからこそ楽しさを存分に感じ自分を表現でき
る仕事への渇望はいつも胸の片隅にあり、いつ
か仕事へ復帰したいなと感じながらの専業主婦
生活でした。

 

8.幼い頃からの思いが起業につながった

●子どもが幼稚園、小学校に入ると、とうとう
私の第2の人生が始まる時がきました。

●仕事ができる状態になった喜びを感じつつも
私が幼い頃に体験した母親が遅く
まで家に帰ら
ない体験、子どもの帰りを
家で待っていてあげ
たいという強い思い
を抱かせた、あの寂しさだ
けは子どもには味あわせたくないと思っていま
した。

●どこかの会社にお勤めをするという選択肢は
最後の最後と考えていたその頃、家で仕事が
できる
ホームエステという仕事があるらしい
と耳にするや、す
ぐに飛び
つき、資格を最速
で取得し、自宅で即開
業。

●勤めで家を空けることだけは避けたいと考
えていたお陰で、迷いなくその自宅でできる
仕事を選んだことがささやかながら、起業の
スタートでした。

 

9.カードローン地獄で一家心中を考える日々

●しかし、開業は甘くはなく、子どもが幼稚園に
行っている間のほんのすきま時間。

ホームエステの仕事は備品やら仕入れやで出費の
方がむしろ多いくらいで、趣味程度の収入で家計
の足しになるわけもなく、

そんなころ、主人は長く務めた会社の経営状態が
悪化し転職をしたのを機に、転職を
繰り返し、や
がてはブラック企業で働くよ
うになりました。

●ボーナスもなく、バブル期に買ったマンション
のローンが払えないどころか、ローンよりも収入
が低くなり、生活費も底をつき、またたく間に貯
金が消え、マンションを売却しても追いつかず、
カードローン地獄に陥ってしまい、おかずを買う
お金もなくなり一家心中を考える日々を送ること
となったのです。

 

●お金がなく、カードローン地獄の時、家庭は修羅
場と化しました。

●お腹を空かした幼子3人を食べさせなければなり
ません。銀行にも家にもどこにもお金が
ない状態。
あの頃のことを考えると、今でも
背筋が凍りつき
ます。

●相手を思いやらなければならないという学びなど
コッパミジンに吹き飛び、「どうするのよ!」と
夫をなじり、その不安を
子どもにぶつけていました。

10.「一発なぐらせろ」と30を超えた長男に殴られる

●経済の不安を3人の子どもにぶつけて、自分の不
安を発散させていた結果、30年の時を経て、ある
時、最近のことですが、30歳を超えた長男に、
『一発なぐらせろ』と突然言われました。

何?と思ったのですが、あの頃私が言った言葉、
「あなたたちのせいで、うちは貧乏なのよ。あ
なたたちなんかいなきゃいい!」
と叫
んだこと
で、『俺は生まれてきちゃいけなかったんだと
自分を責め、責め続けてきた』
の訴えでした。

●私は正直、忘れていたのです。自分では子ど
もを愛しているからこそ、行く先の不安に押
つぶされそうになっていたという感覚は覚
えて
いても、子どもにそんなひどい言葉を言
い放っ
ていたことなどすっかり記憶から飛ん
でいまし
た。ショックでした

●それほどまでに私は子どもを傷つけていたん
だ、と。でもよく考えればそんなシーンが一
でよみがえってくるのでした。

「わかった。殴って」と長男に言い、私はよろ
けるほど殴られました。かなりの痛さ
でしたが、
どこかにかすかな手加減もある
のも感じました。

30年も恨んでいたということにたじろぎまし
。親の言動がどれほど子どもを傷つけ
るのか
を思い知らされました。

私はそんなことがあったことも忘れていた自分
にあきれました。長男にとっては、す
っかり昔
を忘れたような私の態度が余計に
許せなかった
のでしょう。

●子どもの心は本当に傷つきやすく、私も母
たった1回だけ言った言葉、父にくらった、
たっ
た1発のゲンコツは忘れていません。

●おそらくは、私は何度も子どもを傷つけてき
たと思いますが、親が何気に言ったたった一言、
たった一回のことでも子どもの人生に多
大な影
響を及ぼすことを改めて重く受け止め
る出来事
でした。

 

11.カードローン地獄を抜け出す必死な戦い

●その極貧状態をなんとかするしかないと、夫も
ブラック企業
から脱却すべく
以前の職場の上司
から誘わ
れた、今現在も勤める会社に運よく転職
でき、
私は私で小さな看板をたて、なけなしのお
金で新聞広告をいれてエステサロンを宣伝したら、

まだ物珍しいホームエステというものがこんな住
宅街にあるの?と興味を引いたのか、一気に、
一人の手には負えないほどの数のお
客様ができて
しまい、
お試しをお断り
するほどでした。

それからは、もう必死にカードローンを返す日々
でした。どうにかするしかなかった。

目の前のやれることをとにかくやり、必死にがん
ばること
で苦難をのり超えるしか方法はありませ
んでした。

四の五の言ってられる状態ではなく、命の危機さ
えあったのですから、やれることを必死にやるの
みでした。

●それからは、エステの仕事は比較的順調で、
前サロンを出し、自宅サロンも土地を購入して新
することができ、やがて、東京にサロンを出店
するまでになりました。

●サロンを出店するときは、成功している先輩エ
ステオーナーに「やってみてダメなら
引っ込めれ
ばいいだけのことでしょ。命ま
ではとられないわ
よ」と背中を押されたこ
とは私に大きな勇気を与
えた言葉として忘
れはしません。

成功する人は行動力が違う、その根本はマインド
にある、どう
捉えるか、その考えと覚悟が違う
感じ
た出来事でした。

●やがてエステ業を教えるかたわら、美容に関す
る内容で、東大教授の講演と併せて、美容製品な
どの説明を東大でも何度かする経験も得ました。

 

12.エステのお客様の様々な悩み

●エステにいらっしゃるお客さまは様々な悩みを
吐露されます。美容のことは当然ですが、それ以
外のこともたくさんお話しくださいます。

夫婦の問題、嫁舅の問題、子育て、恋愛、
自分の性格のこと、会社内の人間関係、
進学、就職、結婚、離婚、お金のこと、
健康、趣味、生きがい、経営問題、転職、
起業の問題など
ありとあらゆるお悩みを20年以上に渡って、聞い
てまいりました。

・自分に自信がもてない
・結婚したいけど婚活がうまくいかない
・夫にイライラする ・離婚したい
・嫁が気が利かない ・姑が過干渉
・子どもが学校を休みがち ・不登校
・引きこもり ・うつ
・上司がワンマン ・部下が宇宙人
・起業したけどうまくいかない
・売上が上がらない ・老後が心配
・生きがいが欲しい
などなど本当にさまざまで多岐にわたります。

13.心理カウンセリングを開始

●そのようなお悩みに応えたいなと考えている
と、約10年ほど前に、心の状態を筋肉の強さ
の状態から見てカウンセリングを行うキネシ
オロジーとの出会いがあり、

体に流れる14経絡の調整ポイントに触れな
らおこなう、西洋の科学的・医学的な整体

中医学の陰陽五行の理論との融合した施術

習得しカウンセリングと施術を始めました。

身体のバランスを整えることで心理的なバラ
ンスをも整える技術です。

●昨年のコロナ禍からは、その考えも取り入れ
つつ、オンラインでの心理カウンセリングと
コーチングを本格的に始めました。

お悩みをよくお聞きし、どうしたいかをお尋
ねしますと、その根本的な問題が、幼い頃か
らの家庭環境、周辺環境、親の価値観に影響
されたことによる思い込みが原因であること
がほとんどでした。

そのことに気づいてもらったり、思い込みや
価値観の書き替え
を行うことにより変化が現

れることも多く体験してきました。

勘違いした信念、思い込みがとれると、解決
のヒントや答えが見つかります。

本人だけでは堂々巡りになってしまい一向に
出口が見えない無限ループから抜け出すこと
で皆さんが明るい表情になっていくのを見て
きました。

14.私のつくりたい未来

・人々の悩みを聞いているうちに、冒頭でも
お伝えしましたが、私の幼いころから渇望し
ていた、円満な家族関係と、ほどよくゆとり
ある経済力
をどの家庭にも実現する活動がし
たいという思いがどんどん強まりました。

私には孫がいるのですが、その親である娘も
会社勤め、夫婦共働きで、娘婿が良く家事を
手伝っている様子に安堵していますが、それ
でもやはり女性の育児や家事の負担は精神的
にも時間的にも大きく、互いの理解なくして
はほんとにキツイことだと感じています。

核家族だけでなく、何世代かでの同居生活の
場合はなおさら理解しあえる環境が必要にな
ります。

・子どもも勉強と遊びをする人だけの存在で
はなく
、できる範囲で家事を手伝うことで生
きる力をつけることが良い教育になると考え
ています。

小さなことでいい、生きる力をつける過程で
人の苦労も痛みも理解できる人間に育つこと
で不登校、ニートや引きこもりを少しでも減
らせるのではないかと思うのです。

家庭生活は協力が当たり前というのが常識
なることで痛みを共有しあえる心が育ち、結
婚も増え、子どもも増える方向に進むような
働きをしたいと感じています。

子どもが生まれない世の中では国の危機を招
きます。微力ながらも、自分らしく生きる人、
活躍できる起業家を育てることを通して、
少しでも日本の幸福度を上げ、エネルギー
あふれる日本の未来につなげることができた
ならと考えています。

15.一歩ふみ出してみませんか?

これから、コロナの影響も出て、ますます
世の中は変動していくでしょう。

仕事自体、AIがとってかわり、人間ができ
る仕事が限られてくることも考えられます。

しかし、人間でなければできない、人間で
あるからこそできる仕事は混迷の時代だか
らこそ
、必要性も需要も高まってくると思
います。

こんな社会だからこそ、まずは、あなたが
希望をもって生きること、あなたが生まれ
てきた意味
を体現してせっかくいただいた
命を使って思いっきり、自分らしく生きま
しょう。

たくさんの人が不安を抱えています。
あなたが自信をもって生きることが
周りに勇気を与えます。

そして、あなたがもし起業を考えていたり
すでに起業しているのでがあれば
あなただからこそ救える人がきっといます。

あなたが経験したことで救われる
あなたを待っているクライアントさん
出会うために

私は、あなたに寄り添い、マンツーマン
あなたが自分らしく自分を生きて
豊かな愛される起業家になれるように、
心を込めてサポートし伴走させていただきます。

あなたはこの世に唯一無二の存在
そして、一度きりの人生です。
是非、あなたらしい自分の道を歩んで
まいりましょう。

心から応援致します。

 

心理カウンセラー&起業サクセスコーチ
「魂のミッションコーチ」

グレイス準香(じゅんか)

<保有資格及び修了講座>
●エグゼクティブコーチング協会認定ビジネスコーチ
●エグゼクティブコーチング協会認定N L Pプラクティショナー
●エグゼクティブコーチング協会認定マイ ンドフルネスコーチ
●全米N L P協会認定N L Pプラクティショナー
●全米N L P協会認定N L Pコーチングプラクティショナー
●BAH米国催眠療法協会認定ヒプノセラピストプラクティショナー
●タッドジェームスカンパニー認定タイムラインセラピープラクティショナー
●アドラー心理学カウンセラー養成講座修了
●禅カウンセラー講座修了
●日本エステティック協会 認定エステティシャン
●日本ダイエットコーチング協会認定ダイエットコーチ
国際キネシオロジー大学公認 タッチフォーヘルスインストラクター
●食と健康の総合科学アドバイザー(東大名誉教授監修)
●和漢薬膳師
●生活習慣病予防アドバイザー
●アロマテラピー検定1級取得
●嶋田ちあきメイクアッププロフェッショナルコース修了